ゲームと犯罪と子どもたち~ハーバード大学医学部の大規模調査より~
ローレンス・カトナー,
シェリル・K.オルソン,
鈴木 南日子
著
発行年月 |
2009年05月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
342p |
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大きさ |
22 |
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ジャンル |
和書/社会科学/教育学/教育心理学 |
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ISBN |
9784844327080 |
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商品コード |
0109048104 |
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NDC分類 |
371.45 |
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基本件名 |
児童心理学 |
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書評掲載誌 |
毎日新聞 2009/07/05 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0109048104 |
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著者紹介
ローレンス・カトナー(著者):〈ローレンス・カトナー〉ハーバード大学医学部精神科に所属。メンタルヘルス・アンド・メディア・センターの共同創設者。
シェリル・K.オルソン(著者):〈シェリル・K.オルソン〉ハーバード大学医学部精神科に所属。メンタルヘルス・アンド・メディア・センターの共同創設者。
内容
「暴力的なゲーム」はほんとうに子どもたちに悪影響を与えているのか? 1257名の子どもたちを科学的な手法で徹底調査し、犯罪の原因をゲームに求めることで見のがしてしまう多くの根源的な問題を浮き彫りにする。