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差止請求権の理論
発行年月 |
2011年07月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
29p,474p |
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大きさ |
22cm |
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ジャンル |
和書/社会科学/法律/民法 |
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ISBN |
9784641136038 |
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商品コード |
1003290935 |
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NDC分類 |
324.55 |
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基本件名 |
不法行為 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2011年10月3週 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1003290935 |
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著者紹介
根本 尚徳(著者):1976年千葉県生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程研究指導修了。北海道大学大学院法学研究科准教授。博士(法学・早稲田大学)。
内容
差止請求権は、いかなる根拠に基づき、どのような要件・効果の下で発生するものと解すべきか。この点について理論的考察を試み、差止請求権の一般的発生根拠と発生要件・効果に関する基本的枠組みとを明らかにする。