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パースペクティブ青年心理学
発行年月 |
2012年09月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
4p,133p |
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大きさ |
26cm |
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版型 |
B5 |
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ジャンル |
和書/社会科学/教育学/教育心理学 |
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ISBN |
9784760832514 |
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商品コード |
1011262439 |
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NDC分類 |
371.47 |
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基本件名 |
青年心理学 |
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本の性格 |
テキスト/実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2012年10月3週 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1011262439 |
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著者紹介
長尾 博(著者):活水女子大学文学部教授(医学博士)。専攻は臨床心理学、青年心理学、精神医学。
光富 隆(著者):活水女子大学文学部講師(心理学博士)。専攻は発達心理学、青年心理学。
内容
〔本書のポイント〕・青年心理学のこれまでの研究が網羅され、大学のテキストとして使える。・キレる、ひきこもり、うつ、など、不適応青年の理解と治療も盛り込まれ、青年の心理臨床にかかわる人に役立つ。・文献、用語解説が充実し、青年心理学にかかわる修士論文、博士論文を執筆する際、便利。・図表が多数盛り込まれ、わかりやすい。青年期にいる大学生や大学院生が自分自身を知る、臨床家が現在の青年期クライエントの心をより深く理解する、青年心理学者が学術的に青年の心理を考究する、など、さまざまに使える青年心理学の基本書。現代の青年はどうなっているのか、これからの青年心理学はどうあるべきか、探る。