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【MeL】近世日本の「礼楽」と「修辞」 ―荻生徂徠以後の「接人」の制度構想―
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価格
\19,360(税込)
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発行年月 |
2016年02月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
電子 |
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ページ数/巻数 |
8p,399p,4p |
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ジャンル |
和書 |
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商品コード |
1022295572 |
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NDC分類 |
121.56 |
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基本件名 |
古学派 |
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個人件名 |
荻生/徂徠 |
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本の性格 |
学術書 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1022295572 |
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内容
荻生徂徠に影響を受けた思想家によって構想された「接人」=人づきあいの制度を詳細に分析する.よき秩序を維持し,温雅な交際を実現するための行動と言語の型―「礼楽」と「修辞」とは.博泉,江南,正志齋らが試みた壮大で精緻な企てを跡づけ,思想史,文学史,文化史研究の新たな地平を拓く.【第5回東京大学南原繁記念出版賞受賞作】 *第5回東京大学南原繁記念出版賞受賞時の講評と受賞のことばが以下からご覧になれます. <a href="http://www.utp.or.jp/topics/nmbrp_ren/2015_5th/">第5回東京大学南原繁記念出版賞発表のお知らせ</a>