丸善のおすすめ度
政権交代と戦後日本外交
|
在庫状況
有り
|
お届け予定日
3~4日
|
|
|
価格
\5,060(税込)
|
|
|
|
発行年月 |
2018年12月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
冊子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
5p,294p |
|---|
大きさ |
22cm |
|---|
|
ジャンル |
和書/社会科学/政治学/国際関係論 |
|---|
|
|
ISBN |
9784805111659 |
|---|
|
商品コード |
1029159205 |
|---|
NDC分類 |
319.1 |
|---|
基本件名 |
日本-対外関係-歴史 |
|---|
|
本の性格 |
学術書 |
|---|
|
新刊案内掲載月 |
2019年02月1週 |
|---|
書評掲載誌 |
日本経済新聞 2019/03/16 |
|---|
| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1029159205 |
|---|
著者紹介
信田 智人(著者):信田智人(しのだ・ともひと)国際大学教授
1960年京都府生まれ。1994年ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で博士号取得(国際関係学)。
SAISライシャワーセンター東京代表、木村太郎ワシントン事務所代表などを経て現職。
主著に『官邸外交』『政治主導vs.官僚支配』(ともに朝日新聞社)、『冷戦後の日本外交』(ミネルヴァ書房、国際安全保障学会最優秀出版奨励賞)、『日米同盟というリアリズム』(千倉書房)などがある。
内容
▼政権交代は、戦後日本の外交にどのような影響をもたらしてきたのか。吉田ドクトリン、安保改定、沖縄返還、日中国交正常化、日米自動車協議、普天間、北朝鮮、尖閣…。それは成功であったのか。▼吉田茂から安倍晋三まで14政権の政策決定過程から見た戦後日本外交史。