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終末期の苦痛がなくならない時、何が選択できるのか?~苦痛緩和のための鎮静<セデーション>~<続>
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在庫状況
お取り寄せ
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お届け予定日
1週間
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価格
\3,410(税込)
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発行年月 |
2022年08月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
7p,240p |
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大きさ |
26cm |
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ジャンル |
和書/生命科学、医学、農学/医学一般/医学一般 |
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ISBN |
9784260049726 |
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商品コード |
1035064503 |
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NDC分類 |
492 |
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基本件名 |
緩和ケア |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2022年10月3週 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1035064503 |
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内容
前著『終末期の苦痛がなくならない時、何が選択できるのか?』から5年、世界では鎮静の位置づけが見直されつつある。精神的苦痛への鎮静、苦痛を予防する手段としての鎮静の実践が報告され、さらには安楽死の代替手段としての鎮静について、大きな議論がある。
鎮静は苦痛緩和の最後の手段(last resort)にとどまり続けるか、鎮静の守備範囲は拡張されるべきか。
自分なりの結論を得て、深い議論をするために。