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まちのえき~歩いて行ける拠点づくり~
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在庫状況
有り
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お届け予定日
3~4日
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価格
\2,420(税込)
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発行年月 |
2024年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
219p |
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大きさ |
19cm |
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ジャンル |
和書/社会科学/政治学/現代政治・行政学 |
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ISBN |
9784761529055 |
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商品コード |
1039061333 |
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NDC分類 |
318.6 |
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基本件名 |
地域開発-生駒市 |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2024年11月2週 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1039061333 |
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著者紹介
小紫 雅史(著者):奈良県生駒市長(3期目)
1997年3月一橋大学法学部卒業後、環境庁、米国大使館等をへて2011年公募により生駒市副市長に就任。2015年より生駒市市長。
主な著書に:『さっと帰って仕事もできる!残業ゼロの公務員はここが違う!』(2015)、『10年で激変する! 「公務員の未来」予想図』(2018)、『公務員面接を勝ち抜く力』 (2018)、『生駒市発!「自治体3.0」のまちづくり : 市民と行政がタッグを組む! (2020)、『地方公務員の新しいキャリアデザイン : ワーク、ライフ、コミュニティ、セルフのブレンド』実務教育出版 (2021)
内容
公共交通支援でも
ライドシェアでもない!
車なしでも暮らせるまちづくりの
答えがここにある
歩いて行ける自治会館や公園をまちの拠点にしよう!高齢化と免許返納の増加でバスなど「移動手段」への要望が高まるなか、発想を逆転させ、「移動の目的」を身近で果たせるようにした生駒市の実践。行政が応援し住民が育て、コロナ禍中でも着実に取組が広がった。厚労省は地域共生社会実現の鍵として全国に紹介している。