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アジャイルデータモデリング~組織にデータ分析を広めるためのテーブル設計ガイド~
株式会社風音屋,
打出 紘基,
佐々木 江亜,
土川 稔生,
濱田 大樹,
妹尾 拡樹,
ゆずたそ
翻訳
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在庫状況
お取り寄せ
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お届け予定日
2週間
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価格
\4,950(税込)
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発行年月 |
2024年12月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
22p,451p |
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大きさ |
24cm |
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ジャンル |
和書/理工学/情報学/情報処理 |
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ISBN |
9784065330784 |
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商品コード |
1039633071 |
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NDC分類 |
007.609 |
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基本件名 |
データウェアハウス |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2025年02月1週 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1039633071 |
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著者紹介
ローレンス・コル(著者):Lawrence Corr(ローレンス・コル)
データウェアハウスの設計者であり、教育者でもあります。
DecisionOne Consulting社の代表として、データウェアハウス設計の見直しと簡素化を支援し、ビジュアルデータモデリング技術について助言しています。また、世界各地でアジャイルなディメンショナルモデリングのワークショップを定期的に開催し、何千人ものビジネス/ITプロフェッショナルにディメンショナルDW/BIのスキルを教えています。
ジム・スタグニット(著者):Jim Stagnitto(ジム・スタグニット)
ヘルスケア、金融サービス、情報サービス業界を専門とするデータウェアハウスおよびマスターデータ管理アーキテクトです。データウェアハウスとデータマイニングのコンサルティング会社Llumino 社の創設者でもあります。
株式会社風音屋(翻訳):株式会社風音屋
大手企業からスタートアップまで幅広いクライアント企業のデータ活用を支援するITコンサルティング企業。100社のデータ経営を実現し、諸産業の活性化に貢献することをミッションとして掲げています。データエンジニアたちが技術相談やノウハウ共有しあう副業ギルドとして始まり、日本全国から多数のご相談・ご要望を受けて法人化。ステークホルダーにご協力いただきながら、会社組織としてアジャイルに成長してきました。
内容
★データ基盤やデータエンジニアリングにかかわるすべての人必携の一冊!★
・ディメンショナルモデリングのアジャイルなアプローチを解説した、隠れた名著“Agile Data Warehouse Design“の邦訳がついに登場!
・邦訳書を出版するにあたって、12件の国内事例を寄稿いただき、特別掲載!
ランサーズ株式会社/エイベックス株式会社/株式会社クラシコム/
株式会社商船三井/株式会社ビズリーチ/NE株式会社/学校法人 北陸大学/
国立大学法人 東京大学/株式会社リクルート/福岡地所株式会社/
住友化学株式会社/株式会社風音屋
【原書情報】
Agile Data Warehouse Design: Collaborative Dimensional Modeling, from Whiteboard to Star Schema
by Lawrence Corr with Jim Stagnitto
DecisionOne Press
【本書では、以下のトピックを学ぶことができます】
・ビジネスイベント分析とモデリングを使用したアジャイルなディメンショナルモデリング
・モデルストーミング:より速く、より包括的で、より生産的な、そしてより楽しいデータモデリング!
・7W(Who、What、When、Where、How Many、Why、How)を使ったディメンショナルなデータストーリー
・データストーリーを使う、具体例を用いたモデリング
・ビジュアルモデリング:タイムライン、チャート、表を作成し、複雑なプロセス測定をシンプルにモデル化
・アジャイルな設計文書:BEAM独自の省略記法を使ったスタースキーマの強化
【主な内容】
第1部 モデルストーミング
第1章 データウェアハウスのモデリング方法
第2章 ビジネスイベントのモデリング
第3章 ビジネスディメンションのモデリング
第4章 ビジネスプロセスのモデリング
第5章 スタースキーマのモデリング
第2部 ディメンショナルデザインパターン
第6章 誰が(Who)、何を(What):人と組織、製品とサービスのディメンションのためのデザインパターン
第7章 いつ(When)、どこで(Where):時間と場所のディメンションのためのデザインパターン
第8章 どれくらい(How Many):高性能なファクトテーブルと柔軟な指標のためのデザインパターン
第9章 なぜ(Why)、どのように(How):原因と結果のディメンションのためのデザインパターン
事例集 日本語版によせて