【MeL】ソーシャルワーク法 ――法制度と実践
西村 淳, 丸谷 浩介 著
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内容
目次
第1章 児童虐待に関するソーシャルワーク法(橋爪幸代) 第2章 子育て支援に関するソーシャルワーク法(橋爪幸代) 第3章 障害者に対するソーシャルワーク法(平部康子) 第4章 医療に関するソーシャルワーク法(国京則幸) 第5章 精神保健福祉に関するソーシャルワーク法(国京則幸) 第6章 高齢者に対するソーシャルワーク法(平部康子) 第7章 地域で生活するためのソーシャルワーク法(三輪まどか) 第8章 日本で暮らす外国人に対するソーシャルワーク法(三輪まどか) 第9章 犯罪をした者に対するソーシャルワーク(丸谷浩介) 第10章 生活保護に関するソーシャルワーク法(丸谷浩介) 第11章 生活困窮者に対するソーシャルワーク法(林健太郎) 第2部 総 論 第12章 日本の法(丸谷浩介) 第13章 ソーシャルワークと法(西村淳) 第14章 ソーシャルワークと権利擁護(西村淳) 第15章 ソーシャルワークの資格と人材(西村淳) 第16章 ソーシャルワークの倫理と規範(平部康子)