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【MeL】現代ロシアの歴史認識論争 「大祖国戦争史観」をめぐるプーチン政権の思惑
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価格
\14,036(税込)
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発行年月 |
2025年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
電子 |
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ページ数/巻数 |
6p,384p,23p |
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ジャンル |
和書/社会科学/政治学/政治学一般 |
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商品コード |
1041562177 |
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NDC分類 |
312.38 |
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基本件名 |
ロシア-政治・行政 |
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本の性格 |
学術書 |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1041562177 |
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内容
ウクライナ戦争へとプーチンを突き動かすロシアの歴史認識とは。膨大な資料から、緊迫化するロシア情勢の背後で繰り広げられる歴史認識論争の実態を明らかにする。プーチン政権はいかにして「大祖国戦争史観」の正当化・喧伝を図っているのか。そしてそれは、「非ナチ化」を掲げてはじまったロシア・ウクライナ戦争にどう結びついているのか。膨大な資料をひも解くことで、その実態・ダイナミズムを明らかにする。